四半期報告書-第23期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にするため、報告セグメントを従来の「インサイドセールス事業」、「研修事業」の2区分から、「インサイドセールスアウトソーシング事業」、「C&S事業」、「研修事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、トータルサポート株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、2BC株式会社の全株式を取得し、子会社化した後に吸収合併を行っております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間末の報告セグメントの資産の金額は、「C&S事業」において768,069千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「C&S事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間に、トータルサポート株式会社を連結の範囲に含めたこと、及び、2BC株式会社の全株式を取得し、吸収合併したことにより、のれんが78,665千円発生しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| インサイドセールスアウトソーシング事業 | C&S事業 | 研修事業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| (財又はサービス種類別) | ||||||
| アウトソーシング | 1,109,044 | - | - | 1,109,044 | - | 1,109,044 |
| コンサルティング | - | 29,773 | - | 29,773 | - | 29,773 |
| システムソリューション | - | 96,173 | - | 96,173 | - | 96,173 |
| 研修 | - | - | 367,795 | 367,795 | - | 367,795 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,109,044 | 125,946 | 367,795 | 1,602,787 | - | 1,602,787 |
| 外部顧客への売上高 | 1,109,044 | 125,946 | 367,795 | 1,602,787 | - | 1,602,787 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 120 | 771 | 5,423 | 6,314 | △6,314 | - |
| 計 | 1,109,164 | 126,718 | 373,218 | 1,609,102 | △6,314 | 1,602,787 |
| セグメント利益又は損失(△) | 168,242 | △11,692 | 18,470 | 175,020 | 36 | 175,057 |
(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| インサイドセールスアウトソーシング事業 | C&S事業 | 研修事業 | 合計 | |||
| 売上高 | ||||||
| (財又はサービスの種類別) | ||||||
| アウトソーシング | 1,100,582 | - | - | 1,100,582 | - | 1,100,528 |
| コンサルティング | - | 77,978 | - | 77,978 | - | 77,978 |
| システムソリューション | - | 374,130 | - | 374,130 | - | 374,130 |
| 研修 | - | - | 315,587 | 315,587 | - | 315,587 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,100,582 | 452,109 | 315,587 | 1,868,279 | - | 1,868,279 |
| 外部顧客への売上高 | 1,100,582 | 452,109 | 315,587 | 1,868,279 | - | 1,868,279 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 300 | 1,106 | 3,410 | 4,816 | △4,816 | - |
| 計 | 1,100,882 | 453,215 | 318,997 | 1,873,095 | △4,816 | 1,868,279 |
| セグメント利益又は損失(△) | 169,140 | △17,968 | △2,327 | 148,844 | 81 | 148,926 |
(注)1.収益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間から、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にするため、報告セグメントを従来の「インサイドセールス事業」、「研修事業」の2区分から、「インサイドセールスアウトソーシング事業」、「C&S事業」、「研修事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、トータルサポート株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。また、2BC株式会社の全株式を取得し、子会社化した後に吸収合併を行っております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間末の報告セグメントの資産の金額は、「C&S事業」において768,069千円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「C&S事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結累計期間に、トータルサポート株式会社を連結の範囲に含めたこと、及び、2BC株式会社の全株式を取得し、吸収合併したことにより、のれんが78,665千円発生しております。