ディ・アイ・システム(4421)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システムインテグレーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億7995万
- 2019年12月31日 +12.63%
- 2億268万
- 2020年12月31日 +6.03%
- 2億1490万
- 2021年12月31日 +4.6%
- 2億2479万
- 2022年12月31日 +36.81%
- 3億755万
- 2023年12月31日 -1.18%
- 3億391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 15:33
2.報告セグメント合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント システムインテグレーション事業 教育サービス・セキュリティソリューション事業 計 売上高
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:33
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) システムインテグレーション事業 教育サービス・セキュリティソリューション事業 合計 派遣・準委任契約 1,007,976 - 1,007,976
(単位:千円) システムインテグレーション事業 教育サービス・セキュリティソリューション事業 合計 派遣・準委任契約 1,066,663 - 1,066,663 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各セグメントの業績数値には、セグメント間の内部取引高を含んでおります。2024/02/14 15:33
(システムインテグレーション事業)
業務用システムの設計・開発及び構築、運用保守の各工程を、当社グループにて提供できる体制(ワンストップ体制)を構築しており、顧客の要望に応じて、全工程の業務サービス、または、工程別の業務サービス提供を行っております。IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応しており、業務用アプリケーションの設計開発業務、インフラシステムの設計構築業務、業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務等を行っております。