営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 4億5630万
- 2017年10月31日 +37.43%
- 6億2710万
- 2018年7月31日 -2.25%
- 6億1297万
個別
- 2016年10月31日
- 9325万
- 2017年10月31日 +347.39%
- 4億1719万
有報情報
- #1 業績等の概要
- プロデュース事業部門においては、国内のプロデュース事業部門のテコ入れのため、営業体制の再構築を図り、海外プロデュース案件としてタイ、フィリピンといったアジア展開を進め、事業拡大を図ってまいりました。2018/10/10 15:00
以上の結果、売上高は5,612,325千円(前年同期比23.7%増)、営業利益は627,109千円(同37.4%増)、経常利益は637,749千円(同47.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は218,947千円(同109.2%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の概況については、当社グループの事業が単一セグメントであることから、事業の概況については以下のとおり事業部門別に示します。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの売上高は5,612,325千円(前年同期比23.7%増)となりました。これは主に、横浜家系ラーメンの味のブラッシュアップなどを図ったことによる国内直営店事業部門における既存店売上の好調な推移及び直営店13店舗の新規出店によるものです。2018/10/10 15:00
(営業利益)
当社グループの営業利益は627,109千円(前年同期比37.4%増)となりました。これは主に、新規出店費用の増加や人材確保や販売力強化の為の営業費用の増加があったものの、店舗を中心としたコスト削減に注力したことによります。