営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 7620万
- 2019年12月31日 +289.32%
- 2億9666万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社は「マンガBANG!」の主力コーナーであるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、旧作を中心にマネタイズを実現することにより、出版社との信頼関係を更に深め、大手出版社の作品を中心に配信作品数を増加することで、他社サービスとの徹底的な差別化を進めております。2020/02/14 15:09
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,641,508千円(前年同四半期比185.3%増)となりました。利益面については、積極的な広告宣伝費用等を吸収し、営業利益は296,667千円(前年同四半期比289.3%増)、経常利益は293,153千円(前年同四半期比371.8%増)、四半期純利益は200,375千円(前年同四半期比275.1%増)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。