営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 1億8076万
- 2020年3月31日 +192.6%
- 5億2891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社は「マンガBANG!」の主力コーナーであるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、旧作を中心にマネタイズを実現することにより、出版社との信頼関係を更に深め、大手出版社の人気作品の配信数を増加することで、他社サービスとの徹底的な差別化を進めており、アプリでマンガを楽しむユーザーは、引き続き増加傾向にあります。2020/05/15 15:05
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,414,286千円(前年同四半期比159.7%増)となりました。利益面については、積極的な広告宣伝費用等を吸収し、営業利益は528,913千円(前年同四半期比192.6%増)、経常利益は524,204千円(前年同四半期比220.4%増)、四半期純利益は357,118千円(前年同四半期比181.3%増)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。