営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 4億2430万
- 2022年3月31日
- -797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、「マンガBANG!」の主力であるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出や出版社との信頼関係を深化させ、先行配信や人気作品の配信数の増加に努めてきました。2022/05/13 15:03
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は3,419,864千円(前年同四半期比6.2%減)、営業損失は7,971千円(前年同四半期は営業利益424,305千円)、経常利益は4,357千円(前年同四半期比99.0%減)、四半期純損失は4,715千円(前年同四半期は四半期純利益288,152千円)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。