営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 4億1481万
- 2022年6月30日
- -2360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、「マンガBANG!」の主力であるフリーミアムモデル(注)のコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出や出版社との信頼関係を深化させ、先行配信や人気作品の配信数の増加に努めてきました。また、ユーザー数の増加を重視し、積極的な広告宣伝費の投下を行ってきましたが、市場環境等を踏まえて、今後は効率的に広告宣伝費を投下していく方針です。2022/08/12 15:10
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,968,877千円(前年同四半期比9.8%減)となりました。利益面については、営業損失は23,603千円(前年同四半期は営業利益414,811千円)、経常損失は412千円(前年同四半期は経常利益414,891千円)、四半期純損失は10,845千円(前年同四半期は四半期純利益268,895千円)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。