営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億8728万
- 2022年9月30日 -59.42%
- 1億1657万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、主力である「マンガBANG!」のフリーミアムモデルのコーナーにおいて、配信される作品の差別化を図るために、オリジナル作品の創出、出版社作品の先行配信を行うとともに、配信作品の拡充を図るために、株式会社KADOKAWA等の新規取引先との取引を開始しました。また、2022年6月まではユーザー数の増加を重視して広告宣伝費を投下して参りましたが、市場環境等を踏まえて、2022年7月以降は獲得効率を重視し、広告宣伝費を投下して参りました。2022/12/26 15:02
以上の結果、当事業年度における売上高は6,547,840千円(前年同期比12.8%減)、営業利益は116,573千円(前年同期比59.4%減)、経常利益は144,132千円(前年同期比50.4%減)、当期純利益は41,243千円(前年同期比77.7%減)となりました。
なお、当社はマンガアプリ事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。