- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (千円) | 400,331 | 1,196,972 |
| 税金等調整前中間(当期)純損失(△) | (千円) | △288,049 | △187,246 |
2026/06/26 17:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結財務諸表の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/26 17:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先は、以下のとおりです。
(単位:千円)
2026/06/26 17:00- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント(注1) | 合計 |
| AP事業 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 517,549 | 517,549 |
| 外部顧客への売上高 | 517,549 | 517,549 |
(注)1.当社グループの事業セグメントは、AP事業を主要な事業としております。AP事業は、機械(コンピュータやロボット)の「眼」に相当する空間知覚のアルゴリズムの研究開発を行い、主としてライセンス提供及び開発支援を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/26 17:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在する国又は地域により区分しております。
2026/06/26 17:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績
技術・事業領域の拡大に加え、フィジカルAI市場の本格化を背景に、デジタルツイン・ロボット向けに多角的に売上が伸長し、売上高は前期実績から増加となりました。
当期に取り組んだ固定費削減施策の成果及び一部案件に関する人件費等が売上原価に計上されたこと等により、販売費及び一般管理費は956,733千円(前年同期比16.1%減)に減少し、主な内訳は人件費405,906千円、経費及び償却費344,915千円、研究開発費206,568千円であります。その他、為替レートの変動による為替差益354,693千円(前年同期は21,538千円)、研究開発に対する補助金収入58,313千円、取得した固定資産の評価減に伴う減損損失12,758千円が発生しております。
2026/06/26 17:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結財務諸表の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 17:00- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
事業計画の策定にあたり、将来の売上高の予測をする上でその基礎となる販売数量を主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/26 17:00- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 営業取引 | | | | |
| 売上高 | 418,104 | 千円 | 109,544 | 千円 |
| 仕入高 | - | 〃 | 82,334 | 〃 |
2026/06/26 17:00- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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