Kudan(4425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - AP事業の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- -4億2117万
- 2023年3月31日 -43.12%
- -6億279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントは、当社グループの最高意思決定機関が経営資源の配分や業績評価を行うに当たり通常使用しており、財務情報が入手可能な構成単位として定義されております。当社では、事業セグメントは、開発している技術の性質に基づき決定されております。2025/06/27 15:33
当社グループは、AP事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- 2 【主要な設備の状況】2025/06/27 15:33
当社グループにおける主要な設備は次のとおりです。なお当社グループは、AP事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
(1) 提出会社 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/27 15:33
(注)売上高には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客に対する売上高を含めております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社 神戸清光 88,119 AP事業 Whale Dynamic Holding (Hong Kong) Limited 62,530 AP事業 株式会社 アクティブリテック 60,021 AP事業 - #4 事業の内容
- 2025/06/27 15:33
なお、第4期(2018年3月期)以前において当社グループの主たる収益の源泉でありましたアプリケーション開発企業等向けのARエンジン「Kudan AR SDK」のライセンス提供に係る商流は、「KudanSLAM」のライセンス提供の開始とそれに伴う経営資源配分の最適化により、その規模を縮小しております。
また、当社グループは、AP事業を主要な事業としており、他の事業セグメントは重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(2)AP(人工知覚) - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 15:33
(注)1.当社グループの事業セグメントは、AP事業を主要な事業としております。AP事業は、機械(コンピュータやロボット)の「眼」に相当する人工知覚(AP)のアルゴリズムの研究開発を行い、主としてライセンス提供及び開発支援を行っております。報告セグメント(注1) 合計 AP事業 ソフトウェアライセンス 340,288 340,288
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 従業員の状況(連結)
- (注) 1 当社グループは、AP事業を主要な事業としており他の事業セグメントの重要性が乏しく、また、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、グループ全体での従業員数を記載しております。2025/06/27 15:33
2 従業員数は、当社及び子会社の就業人員数であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表作成にあたって採用しているその他の重要な会計方針は、「第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)及び(重要な会計上の見積り)」に記載しております。2025/06/27 15:33
なお、当社グループは、AP事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は変更後の区分に基づいて記載しております。
本項に記載した将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。