- 4425
- 2026/10/20
- 時価
- 136億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-1639.09倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.48倍
- 2019年以降
- 3.95-194.78倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 8851万
- 2018年3月31日 +131.22%
- 2億466万
- 2018年9月30日 +56.94%
- 3億2121万
個別
- 2017年3月31日
- 1億433万
- 2018年3月31日 +11.85%
- 1億1669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在する国又は地域により区分しております。2018/12/11 13:00
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/11 13:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先は、以下のとおりです。
(単位:千円) - #3 事業等のリスク
- (7) KudanSLAMの提供を開始してから間もないことについて2018/12/11 13:00
当社グループは、第3期(平成29年3月期)まではKudan AR SDKが収益の主たる源泉であったところ、第4期(平成30年3月期)よりKudanSLAMの提供を開始し、第5期(平成31年3月期)からは、グループの経営資源のほとんど全てをKudanSLAM及び関連する研究開発に投入しております。この結果、一時的に新規の特定の得意先に対する依存度が高くなっており、平成31年3月期第2四半期連結累計期間において、得意先上位5社で売上高の70%超を占めております。
中長期的に特定顧客の依存度は低下することが見込まれておりますが、それまでにこれら得意先の製品の販売の低迷や事業戦略の変化に伴う取引契約の条件変更或いは契約解消が起こった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在する国又は地域により区分しております。2018/12/11 13:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第4期連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/12/11 13:00
当連結会計年度の売上高は204,668千円(前期比116,152千円増)、売上総利益は195,051千円(前期比126,743千円増)となりました。これは主に、当連結会計年度から提供を開始した「KudanSLAM」によるものであります。
販売費及び一般管理費は、198,118千円(前期比56,183千円増)となりました。これは主に、業務拡大に伴う人員増及び諸経費の増加(それぞれ、前期比16,253千円増、6,469千円増)、研究開発活動の強化に伴う研究開発費の増加(前期比33,463千円増)によるものであります。