訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2018/12/14 11:00
【資料】
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【項目】
84項目
(重要な後発事象)
前事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当社は、2018年3月12日開催の取締役会決議により2018年4月1日付の株式分割を実施いたしました。また、上記株式分割に伴い、2018年3月28日開催の株主総会決議により定款の一部を変更し単元株制度の採用を実施いたしました。
1.株式分割、単元株制度の採用の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単位)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたしました。
2.株式分割の概要
(1)分割方法
2018年3月31日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき200株の割合をもって分割いたしました。
(2)分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数4,962株
今回の分割により増加する株式数987,438株
株式分割後の発行済株式総数992,400株
株式分割後の発行可能株式総数3,969,600株

(3)株式分割の効力発生日
2018年4月1日
(4)その他
今回の株式分割に際しまして、資本金の額の変更はありません。
(5)新株予約権行使価額の調整
今回の株式分割に伴い、2018年4月1日以降に行使する新株予約権の行使価額を以下のとおり調整いたしました。
名称調整前行使価額調整後行使価額
第1回新株予約権130,000円650円
第2回新株予約権130,000円650円
第3回新株予約権200,000円1,000円
第4回新株予約権200,000円1,000円

(6)1株当たり情報に及ぼす影響
「1株当たり情報」は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算出しており、これ
による影響については、当該箇所に反映されております。
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。

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