フロンティアインターナショナル(7050)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年1月31日
- 87億8119万
- 2020年1月31日 +17.4%
- 103億916万
- 2021年1月31日 +10.72%
- 114億1442万
- 2022年1月31日 +49.8%
- 170億9913万
- 2023年1月31日 -26.5%
- 125億6724万
- 2024年1月31日 -2.39%
- 122億6661万
- 2025年1月31日 +12.31%
- 137億7651万
- 2026年1月31日 +66.47%
- 229億3436万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/15 17:06
当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日)プロモーション事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 12,567,249
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年5月1日~2024年1月31日)における国内経済は、社会経済活動及び生活行動の本格的な活性化がみられ、緩やかな景気回復基調が期待されるものの、金融面・地政学面・供給面等の世界的な変動影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しております。2024/03/15 17:06
このような中で第2四半期にあったような規模での大型案件に恵まれせんでしたが、それでも第2四半期に引き続き、コロナ禍から回復した人流を掴むべく適切な案件の提案、実施に努めた結果、第1四半期より大きく伸ばして第3四半期での売上高は40億円弱での着地となりました。他方で、いくつか低採算の案件が生じたことと、この上期から平均5.0%のベースアップやM&Aに向けた戦略的投資等、及びいくつかの案件でのトラブル等の発生といった要因により一時的に採算性が悪化しました。
なお、昨年12月に株式会社ガイアコミュニケーションズをグループ化しましたが、早くも様々な協業が始まり、更なる事業拡大を展望しております。。