純資産
連結
- 2016年4月30日
- 20億7899万
- 2017年4月30日 +21.05%
- 25億1653万
- 2018年4月30日 +27.65%
- 32億1229万
- 2018年10月31日 +10.81%
- 35億5939万
個別
- 2016年4月30日
- 20億808万
- 2017年4月30日 +20.24%
- 24億1452万
- 2018年4月30日 +25.58%
- 30億3227万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は未公開企業であるため、2010年ストック・オプション及び2011年ストック・オプションについては、公正な評価単価に代えて、付与日におけるストック・オプションの単位当たりの本源的価値の見積りに基づいて会計処理を行っております。2019/02/20 15:00
なお、本源的価値の見積り方法には、簿価純資産方式を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は2,526百万円(前連結会計年度末2,138百万円)となり、前連結会計年度末と比較して387百万円増加しました。主な要因は、未払法人税等が158百万円減少したものの、買掛金が486百万円、未払費用が13百万円増加したことによるものであります。2019/02/20 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は3,212百万円(前連結会計年度末2,516百万円)となり、前連結会計年度末と比較して695百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を713百万円計上したこと等により利益剰余金が690百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/02/20 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/02/20 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2016年5月1日 至 2017年4月30日)2019/02/20 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 2016年5月1日至 2017年4月30日) 1株当たり純資産額 581.67円 1株当たり当期純利益 109.17円
当事業年度(自 2017年5月1日 至 2018年4月30日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年5月1日 至 2017年4月30日)2019/02/20 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 2016年5月1日至 2017年4月30日) 1株当たり純資産額 606.25円 1株当たり当期純利益 116.60円
2.当社は、2018年12月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、2018年12月27日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。