売上高
連結
- 2017年4月30日
- 107億1187万
- 2018年4月30日 +13.83%
- 121億9346万
- 2018年10月31日 -52.17%
- 58億3207万
個別
- 2017年4月30日
- 95億8662万
- 2018年4月30日 +14.75%
- 110億22万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2019/02/20 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/02/20 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社博報堂プロダクツ 1,193,652 プロモーション事業 - #3 事業等のリスク
- (注)売上高には、消費税等は含まれておりません。2019/02/20 15:00
⑩特定販売先への依存 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、営業基盤の指標として売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。2019/02/20 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、大規模ゲーム等のイベント案件や季節イベント案件を獲得したこと、継続的な展示イベント受注等、積極的な営業を行うのと合わせ、利益率の向上に努めてまいりました。2019/02/20 15:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は12,193百万円(前年同期比13.8%増)、売上総利益2,627百万円(同8.8%増)、営業利益1,046百万円(同24.2%増)、経常利益1,047百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益713百万円(同41.7%増)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/02/20 15:00
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項