営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 1億2084万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックを1年後に控え、イベント案件等による売上高の確保及び嗜好品のプロモーション等の新規案件を実施することで売上高の向上をはかるとともに、収益面では利益率向上を進めてまいりました。2019/09/12 15:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,656百万円、売上総利益606百万円、営業利益120百万円、経常利益121百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。