純資産
連結
- 2018年4月30日
- 32億1229万
- 2019年4月30日 +39.15%
- 44億7000万
- 2020年4月30日 +11.33%
- 49億7662万
個別
- 2018年4月30日
- 30億3227万
- 2019年4月30日 +36.51%
- 41億3920万
- 2020年4月30日 +6.63%
- 44億1380万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2010年ストック・オプション及び2011年ストック・オプションの付与日において、当社は未公開企業であったため、2010年ストック・オプション及び2011年ストック・オプションについては、公正な評価単価に代えて、付与日におけるストック・オプションの単位当たりの本源的価値の見積りに基づいて会計処理を行っております。2020/07/31 15:06
なお、本源的価値の見積り方法には、簿価純資産方式を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は2,255百万円(前連結会計年度末3,153百万円)となり、前連結会計年度末と比較して898百万円減少しました。主な要因は、未払費用が172百万円増加した一方で、買掛金が956百万円、未払法人税等が66百万円減少したことによるものであります。2020/07/31 15:06
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は4,976百万円(前連結会計年度末4,470百万円)となり、前連結会計年度末と比較して506百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を825百万円計上したこと等により利益剰余金が569百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/31 15:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/31 15:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/07/31 15:06 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/31 15:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/31 15:06
(注)1.当社は、2018年12月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、2018年12月27日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 1株当たり純資産額 1,032.67円 1,106.24円 1株当たり当期純利益 195.80円 188.30円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式が2019年2月28日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。