- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,656,083 | 6,462,740 | 10,309,164 | 13,118,825 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 120,140 | 683,787 | 1,186,007 | 1,259,028 |
2020/07/31 15:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2020/07/31 15:06- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.FRONTIER INTERNATIONAL INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/07/31 15:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は ありません。
2020/07/31 15:06- #5 事業等のリスク
(注)売上高には、消費税等は含まれておりません。
⑩特定販売先への依存
2020/07/31 15:06- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/07/31 15:06- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、営業基盤の指標として売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。2020/07/31 15:06 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、当社グループの第1四半期から第3四半期にかけては、店頭販売支援事業を中心に、各事業が好調に推移致しました。しかし、第4四半期においては、新型コロナウイルス感染予防のためのイベント自粛及び外出自粛の影響を受ける結果となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は13,118百万円(前年同期比2.6%増)、売上総利益3,183百万円(同12.2%増)、営業利益1,285百万円(同14.1%増)、経常利益1,288百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益825百万円(同0.8%増)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。
2020/07/31 15:06- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2020/07/31 15:06- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) | 当事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,741千円 | 2,295千円 |
| 仕入高 | 163,005 | 329,712 |
2020/07/31 15:06