営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 14億196万
- 2022年10月31日 -26.75%
- 10億2694万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、前年の東京2020オリンピック・パラリンピックや助成金の事務局案件の反動の影響はありましたが、主力事業であるイベント領域においては、リアルイベントへの回帰により売上高・利益ともに堅調に推移したほか、ワクチン関連のBPO案件なども引き続き業績へ貢献しました。2022/12/13 16:08
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,328百万円(前年同期比19.0%減)、売上総利益2,082百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益1,026百万円(前年同期比26.7%減)、経常利益1,027百万円(前年同期比27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益668百万円(前年同期比28.1%減)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。