営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 23億3567万
- 2023年1月31日 -34.84%
- 15億2199万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループを取り巻く環境では、前年の東京2020オリンピック・パラリンピックや助成金の事務局案件の反動減の影響はありましたが、主力事業であるイベント領域においては、いまだ本格回復には至っていないものの、リアルイベントへの回帰により売上高・利益ともに堅調に推移したほか、ワクチン関連のBPO案件なども引き続き業績へ貢献しました。2023/03/15 15:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,567百万円(前年同期比26.5%減)、売上総利益3,054百万円(前年同期比18.2%減)、営業利益1,521百万円(前年同期比34.8%減)、経常利益1,505百万円(前年同期比36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益980百万円(前年同期比37.4%減)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。