のれん
連結
- 2024年4月30日
- 3億2414万
- 2025年4月30日 +72.35%
- 5億5867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/07/31 16:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 54,235千円2025/07/31 16:19
⑹発生したのれんの金額及び発生原因、償却方法及び償却期間
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額46,716千円を負ののれん発生益として特別利益に計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2025/07/31 16:19 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ュニケーションズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/07/31 16:19
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)流動資産 677,454千円 固定資産 120,974 のれん 329,896 流動負債 △573,256
株式の取得により新たに株式会社シネブリッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別利益、特別損失及び税金等調整前当期純利益)2025/07/31 16:19
当連結会計年度は、特別利益につきましては、段階取得に係る差益54百万円、負ののれん発生益46百万円等により、104百万円(前年は発生なし)となりました。
特別損失につきましては、固定資産除却損2百万円により、2百万円(同99.4%減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができ、かつ発生した費用の回収可能性がある場合は、提供単価×時間×人数により収益を計算しております。合理的に見積ることが困難で、かつ発生した費用の回収可能性が見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2025/07/31 16:19
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。