売上高
連結
- 2024年4月30日
- 169億4476万
- 2025年4月30日 +20.01%
- 203億3512万
個別
- 2024年4月30日
- 115億1555万
- 2025年4月30日 -5.42%
- 108億9097万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/07/31 16:19
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 8,650,209 20,335,121 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 510,772 1,368,990 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ⑨反社会的勢力又は反市場勢力に該当する疑いのある場合並びに過去5年以内にこれらに該当した疑いのある場合2025/07/31 16:19
4. 本新株予約権者は、2026年4月期の事業年度における当社決算書上の連結損益計算書における売上高が170
億円を超過した場合、売上高の水準を充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/07/31 16:19
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社トリニティ
株式会社LOVE
株式会社ヴァンクラフト
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/07/31 16:19 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/07/31 16:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先は下記になります。
(単位:千円) - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)2025/07/31 16:19
当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)プロモーション事業 その他の収益 -千円 外部顧客への売上高 16,944,764千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報プロモーション事業 その他の収益 -千円 外部顧客への売上高 20,335,121千円 - #7 役員報酬(連結)
- ロ)取締役の個人別の報酬等の内容に関する方針等2025/07/31 16:19
当社の取締役の報酬等は、金銭報酬であり、固定報酬と業績連動報酬(賞与)により構築しております。固定報酬と業績連動報酬(賞与)の割合は、各人の報酬等が全体として、適切なインセンティブとして機能するように決定されます。ただし、業績連動報酬(賞与)については、その職責を踏まえて、社外取締役には支給しておりません。固定報酬の額については、会社の業績の状況、経済情勢、各役員の役位、経歴、実績、その他各種の要素を勘案して決定するものとして毎月支給します。業績連動報酬(賞与)の決定においては、業績との連動制を高めるため、当社グループの売上高、売上総利益、営業利益等を指標として採用しております。当該指標について、実績値を段階的に評価した上で、その評価に基づき報酬額を決定するものとして、年1回一定の時期に支給します。
なお、取締役(社外取締役を除きます。)の退任に際して、別途株主総会の決議を得た場合には、退職慰労金を支給するものとし、その額は、役位、在任期間等を勘案して当社所定の基準により決定します。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、営業基盤の指標として、売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。2025/07/31 16:19 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、M&Aの加速によるソリューションの多様化及び人的資本投資の加速を重点施策として展開をしてまいりました。2025/07/31 16:19
当連結会計年度の事業面においては、イベント開催数が前年比11.2%増加する等、当社グループの主力事業であるイベント領域で伸長があったこと、及び新規連結子会社の影響もあり売上高は大きく増加しております。業種別では、情報・通信、食品業界を中心に昨年実績を超過、オーガニックでも前期比で増収を確保しました。また、利益面では、採算性の改善を推し進めた結果、人的資本投資等を拡大しながらも増益となりました。
なお、当社の事業はソリューションの多様性を活かすと共に、最新かつ最先端のコンテンツをプロモーションに実装できるか、そして、それらがいかに総合的にプランニングされているかが事業の競争優位性に直結するため、M&Aによって当社グループの情報収集力を高め、事業基盤を一気に拡大させることを重要な戦略としております。そのため、ここ1年間で既存ビジネスの周辺領域の会社を3社M&Aするとともに、AIやIP等の最先端分野をはじめ、様々な分野においてCVC設立以降4社に投資を実行してきました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/07/31 16:19
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/07/31 16:19
前事業年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 13,856千円 52,271千円 仕入高 781,229 603,775 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/07/31 16:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。