臨時報告書
- 【提出】
- 2021/11/10 15:05
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
営業外収益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の収入を「助成金収入」として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期第2四半期会計期間において、下記のとおり営業外収益を計上いたしました。
[個別]
助成金収入 285,835千円
[連結]
助成金収入 329,237千円
以上
2021年11月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
営業外収益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の収入を「助成金収入」として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期第2四半期会計期間において、下記のとおり営業外収益を計上いたしました。
[個別]
助成金収入 285,835千円
[連結]
助成金収入 329,237千円
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年11月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
営業外収益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の収入を「助成金収入」として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期第2四半期会計期間において、下記のとおり営業外収益を計上いたしました。
[個別]
助成金収入 285,835千円
[連結]
助成金収入 329,237千円
以上
2021年11月9日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
営業外収益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る感染拡大防止協力金等の収入を「助成金収入」として計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期第2四半期会計期間において、下記のとおり営業外収益を計上いたしました。
[個別]
助成金収入 285,835千円
[連結]
助成金収入 329,237千円
以上