ギークス(7060)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 4億5745万
- 2019年3月31日 -58.15%
- 1億9142万
- 2019年9月30日
- -9615万
- 2020年3月31日
- 3994万
- 2020年9月30日 +876.64%
- 3億9015万
- 2021年3月31日 +69.6%
- 6億6171万
- 2021年9月30日
- -5509万
- 2022年3月31日
- 3億6920万
- 2022年9月30日
- -8030万
- 2023年3月31日
- 6億8803万
- 2023年9月30日
- -7609万
- 2024年3月31日
- -382万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -1億3704万
- 2025年3月31日
- 4681万
- 2025年9月30日 +733.75%
- 3億9030万
- 2026年3月31日 +90.65%
- 7億4410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2025/06/26 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加額は、46,813千円となりました(前年同期は3,827千円の減少)。これは主に、減損損失540,847千円、税金等調整前当期純損失39,253千円、法人税等の支払額458,611千円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュフロー・計算書関係)2025/06/26 13:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」並びに「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた8,824千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△36,317千円、「未払金の増減額(△は減少)」△12,199千円、「未払費用の増減額(△は減少)」42,889千円、「その他」14,451千円として組み替えております。