- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△80,267千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△91,691 千円及びセグメント間消去取引11,423千円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/07 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:36
- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当第1四半期連結累計期間において、本社オフィスの一部を解約することを決定したため、解約後利用見込みのない固定資産について耐用年数の見直しを行いました。また、本社オフィスの不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務の使用見込期間の変更を行いました。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,242千円減少しております。
2020/08/07 15:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、企業における働き方改革の推進など、雇用や労働環境の在り方自体が大きく変化するなか、デジタルシフトを進める企業と、新しい働き方を模索する個人が直面する課題に対して、当社グループが果たすべき役割はより重要になるものと認識しております。
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は699,635千円(前年同期比42.4%減)、営業利益は124,815千円(同54.5%減)、経常利益は108,085千円(同61.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60,269千円(同66.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。
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