共栄セキュリティーサービス(7058)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 1億5335万
- 2019年3月31日 +154.04%
- 3億8958万
- 2019年9月30日
- -5792万
- 2020年3月31日
- 2億3425万
- 2020年9月30日
- -485万
- 2021年3月31日
- 1億5744万
- 2021年9月30日 +267.79%
- 5億7907万
- 2022年3月31日 +57.54%
- 9億1227万
- 2022年9月30日
- -2億5436万
- 2023年3月31日
- -8813万
- 2023年9月30日
- 3億502万
- 2024年3月31日 -18.51%
- 2億4856万
- 2024年9月30日 -54.56%
- 1億1294万
- 2025年3月31日 +252.97%
- 3億9866万
- 2025年9月30日 -32.77%
- 2億6802万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/06/30 16:20
営業活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度において営業活動から得られた資金は、前期比150百万円増加し、398百万円の収入となりました。この増加は主に、法人税等の支払による支出等があったものの、税金等調整前当期純利益の計上、減損損失やのれん償却費による内部留保が生じたためであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/30 16:20
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額」、「棚卸資産の増減額」、「有形固定資産売却損益」、「投資有価証券売却損益」、「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額」△94千円、「棚卸資産の増減額」558千円、「有形固定資産売却損益」△381千円、「投資有価証券売却損益」△280千円、「固定資産除却損」1,363千円は「その他」73,948千円として組み替えております。