のれん
連結
- 2017年3月31日
- 8405万
- 2018年3月31日 -28.3%
- 6026万
- 2018年12月31日 -29.6%
- 4242万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/07 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/03/07 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 13,623千円 のれんの償却額 17,838 〃 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/07 15:00
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)法定実効税率 34.8% 評価性引当額の増加又は減少 △6.7% のれん償却額 2.3% 持分法による投資損益 0.5%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務(簡便法による期末自己都合要支給額)に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。2019/03/07 15:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)にわたり、定額法により償却しております。