臨時報告書
- 【提出】
- 2025/09/11 15:47
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年8月27日
(2)当該事象の内容
当社は、2025年8月27日において、人材開発支援助成金を受領したことから、2026年3月期中間期連結会計期間におきまして補助金収入100,000千円を営業外収益に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年3月期中間期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、100,000千円の補助金収入を営業外収益に計上いたします。
2025年8月27日
(2)当該事象の内容
当社は、2025年8月27日において、人材開発支援助成金を受領したことから、2026年3月期中間期連結会計期間におきまして補助金収入100,000千円を営業外収益に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年3月期中間期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、100,000千円の補助金収入を営業外収益に計上いたします。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2025年8月27日
(2)当該事象の内容
当社は、2025年8月27日において、人材開発支援助成金を受領したことから、2026年3月期中間期連結会計期間におきまして補助金収入100,000千円を営業外収益に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年3月期中間期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、100,000千円の補助金収入を営業外収益に計上いたします。
2025年8月27日
(2)当該事象の内容
当社は、2025年8月27日において、人材開発支援助成金を受領したことから、2026年3月期中間期連結会計期間におきまして補助金収入100,000千円を営業外収益に計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2026年3月期中間期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、100,000千円の補助金収入を営業外収益に計上いたします。