- 4439
- 2026/08/27
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 8.87倍
- 2019年以降
- 6.42-39.46倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2019年以降
- 1.05-4.59倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 23.14%
- ROA 予
- 14.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東名(4439)の顧客関連無形資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年8月31日
- 1億7666万
- 2025年8月31日 -22.64%
- 1億3666万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産及び顧客関連無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。2025/11/25 14:21 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2025/11/25 14:21
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産及び顧客関連無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2025/11/25 14:21
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産及び顧客関連無形資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準