東名(4439)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 3億213万
- 2019年2月28日 +11.06%
- 3億3556万
- 2019年8月31日 +120.87%
- 7億4116万
- 2020年2月29日 -95.99%
- 2973万
- 2020年8月31日 +999.99%
- 3億9628万
- 2021年2月28日 +0.12%
- 3億9673万
- 2021年8月31日
- -4億4613万
- 2022年2月28日 -170.9%
- -12億857万
- 2022年8月31日 -109.89%
- -25億3671万
- 2023年2月28日
- 8050万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 33億2231万
- 2024年2月29日 -42.76%
- 19億182万
- 2024年8月31日 +52.43%
- 28億9892万
- 2025年2月28日 -72.35%
- 8億149万
- 2025年8月31日 +201.66%
- 24億1780万
- 2026年2月28日 -65.07%
- 8億4456万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/11/25 14:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、2,417,808千円(前連結会計年度は2,898,923千円の獲得)となりました。これは、主に売上債権の増加461,602千円、法人税等の支払額739,276千円等により資金を使用した一方で、税金等調整前当期純利益3,386,772千円等により資金を獲得したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/25 14:21
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「のれん償却額」及び投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△45,351千円は、「のれん償却額」1,463千円及び「その他」△46,815千円に、また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△83,382千円は、「保証金の差入による支出」△30,254千円及び「その他」△53,128千円として組み替えております。