- 4439
- 2026/09/30
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 9.66倍
- 2019年以降
- 6.42-39.46倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.23倍
- 2019年以降
- 1.05-4.59倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 23.14%
- ROA 予
- 14.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東名(4439)の保証金の差入による支出の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- -9541万
- 2019年2月28日
- -153万
- 2019年8月31日 -243.59%
- -525万
- 2020年2月29日
- -138万
- 2020年8月31日 -182.58%
- -392万
- 2021年2月28日
- -256万
- 2021年8月31日 -204.05%
- -780万
- 2022年2月28日
- -177万
- 2024年2月29日 -710.03%
- -1437万
- 2024年8月31日 -110.42%
- -3025万
- 2025年2月28日 -407.43%
- -1億5351万
- 2025年8月31日 -65.9%
- -2億5468万
- 2026年2月28日
- -3254万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/11/25 14:21
投資活動の結果使用した資金は、367,822千円(前連結会計年度は369,465千円の使用)となりました。これは、主に事業譲受による支出100,000千円、保証金の差入による支出254,688千円等により資金を使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/25 14:21
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「のれん償却額」及び投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「保証金の差入による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△45,351千円は、「のれん償却額」1,463千円及び「その他」△46,815千円に、また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△83,382千円は、「保証金の差入による支出」△30,254千円及び「その他」△53,128千円として組み替えております。