建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 6429万
- 2018年8月31日 +96.34%
- 1億2623万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2019/03/26 15:00
3.コールセンタ・支店等の建物は賃借しており、年間賃借料は113,885千円であります。
4.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定を含んでおります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/26 15:00
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物 - 千円 1,654 千円 計 - 1,654
前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物 - 千円 169 千円 工具、器具及び備品 31 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/26 15:00
当期増加額 建物 名古屋支店(名古屋プライムセントラルタワー)内装等の購入 48,004千円
工具、器具及び備品 名古屋支店(同上)サーバ等の購入 42,703千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成29年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △1,107 その他有価証券評価差額金 △5,934
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/26 15:00
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成29年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △1,107 その他有価証券評価差額金 △5,934
- #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/26 15:00
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 - 千円 1,654 千円 計 - 1,654
※6 減損損失前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 - 千円 169 千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2019/03/26 15:00
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/03/26 15:00
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。