営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 5178万
- 2018年8月31日 +577.34%
- 3億5078万
- 2018年11月30日 -44.29%
- 1億9541万
個別
- 2017年8月31日
- -2843万
- 2018年8月31日
- 2億4748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/26 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △104,158 四半期連結損益計算書の営業利益 195,418 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/26 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当連結会計年度 全社費用(注) △287,238 連結財務諸表の営業利益 51,789
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/26 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、電力の販売代理業務につきましては、「オフィス光119」のクロスセル展開の一環として、「オフィス光119事業」のオペレーターが提案から完了に至るまでを担っており、その経費は、「オフィス光119事業」と「オフィスソリューション事業」に区分することが実務上困難であり、「オフィス光119事業」にて計上しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/26 15:00
当社グループの根幹となる事業は、通信インフラをはじめとするライフラインによるストック型ビジネスモデルであると認識しております。このため、契約獲得数の増加及び契約保有数に対する解約率を意識しております。その上で、企業価値の増大を図っていくため「売上高」、「営業利益」を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに「ファイナンシャル・プランニング事業」では、引き続き店舗毎の収益重視に努めました。2019/03/26 15:00
これらの結果、当連結会計年度における売上高は9,894,542千円、営業利益は350,789千円、経常利益は416,819千円、親会社株主に帰属する当期純利益は578,183千円となり、大幅な増収増益となりました。
(※)平成29年9月から平成30年8月における月間解約率(該当月の解約数÷該当月の末日の保有件数)の平均