アクサHD・ジャパンの金融派生商品費用の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 91億6300万
- 2021年9月30日 -23.57%
- 70億300万
- 2022年9月30日 -53.38%
- 32億6500万
- 2023年9月30日 +731.58%
- 271億5100万
- 2024年9月30日 +30.56%
- 354億4700万
- 2025年9月30日 -80.73%
- 68億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの概況は以下のとおりであります。2026/06/30 15:38
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に金融派生商品費用の支払額の増加等により、前連結会計年度の2,554億円の収入から854億円の収入(1,699億円の収入減)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有価証券の売却・償還による収入の増加等により、前連結会計年度の1,946億円の支出から272億円の支出(1,674億円の支出減)となりました。