有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2023/06/30 16:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ取引の種類…相場変動を相殺するもの2023/06/30 16:02
(11) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間の定額法により均等償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目の内訳2023/06/30 16:02
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (調整) のれん償却額等永久に損金に算入されない項目 1.11% 2.97% 住民税均等割 0.19% 0.45%
当社及び連結子会社等は、当連結会計年度の期首から連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の事業費は前年比104.8%の1,794億円となりました。2023/06/30 16:02
なお、事業費にはのれんの償却額54億円が含まれており、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は218億円となりました。
e その他経常費用 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/30 16:02
該当事項はありません。