売上高
個別
- 2020年6月30日
- 14億9611万
- 2021年6月30日 +17.5%
- 17億5790万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2021/09/28 11:09
(注) 当社は、2021年1月1日付で当社の連結子会社である株式会社カラス、株式会社噂、株式会社円卓、株式会社Spark、株式会社arca及び株式会社BIRDMANを吸収合併したことにより連結子会社が存在しなくなったため、第3四半期会計期間より連結財務諸表を作成しておりません。そのため、第1四半期及び第2四半期に係る四半期情報等については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 1,518,462 1,757,903 税引前四半期純利益又は税引前当期純損失(△)(千円) - - 155,842 △12,262 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/28 11:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/09/28 11:09
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (5)業績の変動要因2021/09/28 11:09
当社は、顧客ニーズに応じて価格や利益率の異なる複数のサービスを組み合わせて提案しており、受注する案件ごとに提供するサービスや収益性が異なります。従って、実際の受注案件の内容によっては、当社の売上高や売上総利益率が想定した水準から乖離する可能性があります。
また、顧客のニーズによっては、収益性の低いサービスの提供を余儀なくされる場合があります。そうしたケースが多く発生した場合、想定した売上高から十分な売上総利益を確保できず、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/09/28 11:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)案件獲得能力の組織的強化2021/09/28 11:09
当社は、まだ社歴が浅く小規模である一方、知名度の高い大手企業と多く取引を行い、金額の大きな案件を受注することがあるため、顧客1社当たりの売上高の比率が売上高に対して比較的大きくなる傾向があります。そのため、特定の取引顧客に対する依存を避け、当社の財政状態及び経営成績がさらに安定化するよう、より一層営業活動を強化し、新規顧客の獲得に努めてまいります。また、個人能力に依存せず、案件獲得を組織的に仕組化・強化することにより、早期に広告市場における新分野の確立を目指してまいります。
(3)コーポレート・ガバナンスの強化 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2021/09/28 11:09
なお、当社は、顧客ニーズに応じて複数のサービスを組み合わせて提供をしており、サービスごとに売上高や売上総利益率は大きく異なっているため、売上総利益の確保を重視しております。例えば、テレビCM枠の購入やタレントのキャスティング等の外注を要するテレビCM案件は、売上高は大きいものの、利益率が比較的低くなる傾向にあります。そのため、売上総利益の確保を優先して策定をしております。
また当社は、ブランディング事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/28 11:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/09/28 11:09
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 関係会社への売上高 18,500千円 5,716千円 関係会社からの仕入高 107,166 80,862