営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -1億6074万
- 2021年6月30日 -48.92%
- -2億3937万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は、2021年2月22日付で「株式会社エードット」から「株式会社Birdman」へと社名を変更いたしました。2021/09/28 11:09
以上の結果、当社の当事業年度における売上高は1,757,903千円(前期比17.5%増)、営業損失は239,376千円(前期は営業損失160,744千円)、経常損失は208,316千円(前期は経常損失10,121千円)、当期純損失は49,620千円(前期は当期純損失585,077千円)となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響の長期化によるセールスプロモーション案件等の回復の遅れ、案件の大規模化と長期化による翌事業年度以降に売上計上される案件の増加により、結果として、当事業年度の第4四半期会計期間は営業損失を計上することになりました。今後は、新システム導入に伴う案件ごとの採算性向上の徹底、原価と販売費及び一般管理費の見直しの徹底を図り、収益性の向上に努めます。