営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億7823万
- 2024年3月31日
- -9億9369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△246,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 15:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/14 15:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり、単に短期の利益追求だけではなく、長期的な利益追求も考慮した新たな取り組みをしております。2024/05/14 15:42
以上の結果、初期費用や品質を維持するための費用が増加したため、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は1,971,936千円(前年同四半期比43.6%減)、営業損失は993,696千円(前年同四半期は営業利益178,231千円)、経常損失は995,001千円(前年同四半期は経常利益167,501千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,323,051千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益128,561千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/05/14 15:42
当社グループは、当第3四半期連結累計期間の業績において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(借入金の返済条件の変更)」に記載のとおり、2024年2月28日に実行いたしました資金の借入について、返済期日の延長及び利率の低減を行うことで資金の維持を行い、金融機関とも必要に応じた協議を継続して行っております。