- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/07/11 15:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、店舗における点検設備(機械及び装置)、商品運搬用の積車(車両運搬具)であります。
2024/07/11 15:16- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/07/11 15:16- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 車両運搬具 | 6,886千円 | -千円 |
| 計 | 6,886 | - |
2024/07/11 15:16 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物 | 289千円 | 803千円 |
| 機械 | - | 209 |
| 構築物 | 566 | - |
| 工具器具 | 177 | - |
| 計 | 1,034 | 1,013 |
2024/07/11 15:16 - #6 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当事業年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物 | 289千円 | 803千円 |
| 機械及び装置 | - | 209 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | - |
| 計 | 289 | 1,013 |
2024/07/11 15:16 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/07/11 15:16 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/07/11 15:16- #9 災害による損失の注記(連結)
※6 災害による損失及び災害損失戻入益
前連結会計年度における災害による損失は2022年9月の台風15号による損害額であり、固定資産及び商品の毀損額並びに固定資産の復旧工事費用である145,645千円を計上しております。
当連結会計年度における災害損失戻入益は、前連結会計年度において計上した台風15号による損害の戻入益であります。
2024/07/11 15:16- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は19,740百万円で前連結会計年度末に比べ911百万円減少しております。主な要因は、商品が2,302百万円増加し、現金及び預金が1,209百万円、前払金が826百万円、売掛金が986百万円減少したことなどによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は12,154百万円で前連結会計年度末に比べ909百万円増加しております。主な要因は、リース資産(純額)が1,161百万円増加し、建物(純額)が311百万円減少したことなどによるものであります。
2024/07/11 15:16- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.資産除去債務の見積もりの変更の内容
不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店に伴う新たな情報の入手に基づき、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積もりの変更を行いました。見積りの変更による増加額14,855千円を変更前の資産除去債務残高に加算するとともに、同時に計上した有形固定資産について全額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当該見積りの変更の結果、当連結会計年度の税金等調整前当期純損失は14,855千円増加しております。
2024/07/11 15:16- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
上記の仮定は経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、市場環境が予測より悪化すること等により、正味売却価額の下落が生じた場合は、翌事業年度の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2024/07/11 15:16- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記の仮定は経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、市場環境が予測より悪化すること等により、正味売却価額の下落が生じた場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)連結財務諸表に計上した額
2024/07/11 15:16- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
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