訂正有価証券報告書-第19期(2020/10/01-2021/09/30)
(企業結合等関係)
株式取得による会社等の買収
(取得による企業結合)
当社は、2021年2月19日開催の取締役会決議において、株式会社チャンピオンの全株式を取得して連結子会社とすることを決議し、2021年2月19日付で株式譲渡契約を締結、2021年3月1日にて株式を取得いたしました。
その概要は次のとおりであります。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社チャンピオン
事業の内容 ハーレーダビッドソン及びベスパの正規ディーラー運営
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社チャンピオンを子会社化し、ハーレーダビッドソンの正規ディーラーを運営することで、バイク事業と当社の四輪事業においてシナジーが生まれ、企業価値の向上に資すると判断いたしました。
(3)企業結合日
2021年3月1日(株式取得日)
2021年3月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年4月1日から2021年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 850,000千円
取得原価 850,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 40,474千円
5.発生した負ののれん発生益の金額、発生要因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
117,972千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得額原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産の額及び負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、重要性が乏しいため記載しておりません。
株式取得による会社等の買収
(取得による企業結合)
当社は、2021年2月19日開催の取締役会決議において、株式会社チャンピオンの全株式を取得して連結子会社とすることを決議し、2021年2月19日付で株式譲渡契約を締結、2021年3月1日にて株式を取得いたしました。
その概要は次のとおりであります。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社チャンピオン
事業の内容 ハーレーダビッドソン及びベスパの正規ディーラー運営
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社チャンピオンを子会社化し、ハーレーダビッドソンの正規ディーラーを運営することで、バイク事業と当社の四輪事業においてシナジーが生まれ、企業価値の向上に資すると判断いたしました。
(3)企業結合日
2021年3月1日(株式取得日)
2021年3月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年4月1日から2021年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 850,000千円
取得原価 850,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 40,474千円
5.発生した負ののれん発生益の金額、発生要因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
117,972千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得額原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
6.企業結合日に受け入れた資産の額及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 399,552千円 |
| 固定資産 | 1,284,385千円 |
| 資産合計 | 1,683,937千円 |
| 流動負債 | 411,810千円 |
| 固定負債 | 304,154千円 |
| 負債合計 | 715,964千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、重要性が乏しいため記載しておりません。