四半期報告書-第18期第1四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(企業結合等関係)
(株式取得による会社等の買収)
当社は、令和元年9月30日開催の取締役会において、株式会社ホクトーモータース(愛知県名古屋市、代表取締役蟹江 義海)の全株式を取得し、完全子会社化することを決議いたしました。また、同日株式譲渡契約を締結し、当該譲渡契約に基づき、令和元年10月1日に同社の全株式を取得しております。
なお、株式会社ホクトーモータースは、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て重要性が乏しいことから非連結子会社としております。1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ホクトーモータース
事業の内容 自動車整備
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社ホクトーモータースを子会社化することで、東海エリアにおける当社の中古車小売販売顧客のアフターフォロー体制の充実はもちろん、整備拠点の増設により、他社で購入された顧客にも整備や車検等といったカーライフサポートに関するサービス提供の拡大が可能となることで、シナジー効果が生まれ、企業価値の向上に資すると判断いたしました。
(3)企業結合日
令和元年10月1日(株式取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が同社の議決権の100%を取得し支配を獲得するためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 3,000千円
取得原価 3,000千円
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 19,379千円
(株式取得による会社等の買収)
当社は、令和元年9月30日開催の取締役会において、株式会社ホクトーモータース(愛知県名古屋市、代表取締役蟹江 義海)の全株式を取得し、完全子会社化することを決議いたしました。また、同日株式譲渡契約を締結し、当該譲渡契約に基づき、令和元年10月1日に同社の全株式を取得しております。
なお、株式会社ホクトーモータースは、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て重要性が乏しいことから非連結子会社としております。1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ホクトーモータース
事業の内容 自動車整備
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社ホクトーモータースを子会社化することで、東海エリアにおける当社の中古車小売販売顧客のアフターフォロー体制の充実はもちろん、整備拠点の増設により、他社で購入された顧客にも整備や車検等といったカーライフサポートに関するサービス提供の拡大が可能となることで、シナジー効果が生まれ、企業価値の向上に資すると判断いたしました。
(3)企業結合日
令和元年10月1日(株式取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が同社の議決権の100%を取得し支配を獲得するためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 3,000千円
取得原価 3,000千円
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 19,379千円