有価証券報告書-第18期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
※5 減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。当事業年度は、収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額30,651千円(建物29,187千円、構築物1,021千円、機械及び装置442千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 名古屋市名東区 | 店舗(当社1物件) | 建物、構築物、機械及び装置 | 30,651千円 |
資産のグルーピングは、継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。当事業年度は、収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額30,651千円(建物29,187千円、構築物1,021千円、機械及び装置442千円)を減損損失として特別損失に計上しております。