有価証券報告書-第19期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.当連結会計年度において株式数が60,900株増加したのはストック・オプションの行使によるものであります。
2.当連結会計年度において自己株式が69,200株減少したのは、第三者割当による自己株式の処分を行ったことによるものであります。
3.当連結会計年度において自己株式が24株増加したのは、単元未満株式の買取請求があったことによるものであります。
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 | 3,065,000 | 60,900 | - | 3,125,900 |
| 合計 | 3,065,000 | 60,900 | - | 3,125,900 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 | 69,200 | 24 | 69,200 | 24 |
| 合計 | 69,200 | 24 | 69,200 | 24 |
(注)1.当連結会計年度において株式数が60,900株増加したのはストック・オプションの行使によるものであります。
2.当連結会計年度において自己株式が69,200株減少したのは、第三者割当による自己株式の処分を行ったことによるものであります。
3.当連結会計年度において自己株式が24株増加したのは、単元未満株式の買取請求があったことによるものであります。