売上高
連結
- 2021年12月31日
- 2兆8537億
- 2022年12月31日 +113.01%
- 6兆789億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 10:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2023/02/13 10:47
当社グループの売上高に関しては、夏季と冬季の販売電力量が高い水準となる傾向にあるため、また、売上原価に関しては、発電所の修繕工事完了時期などの影響を受けるため、四半期ごとの業績に季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/02/13 10:47
売上高は、販売電力量の増加に加え、燃料トレーディング事業を営む子会社の売上が増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間に比べ3兆2,251億円増加し6兆789億円となった。経常損益は、短期的な在庫調整によるLNGの売却益や燃料トレーディング事業を営む子会社の利益増加はあったものの、期ずれ(燃料価格の変動が販売価格に反映されるまでのタイムラグ)による差損が拡大したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ1,529億円減少し972億円の損失となった。この結果、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第3四半期連結累計期間に比べ1,187億円減少し1,002億円の損失となった。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりである。