売上高
連結
- 2019年3月31日
- 23億7970万
- 2020年3月31日 +3.67%
- 24億6700万
- 2020年12月31日 +14.07%
- 28億1408万
個別
- 2019年3月31日
- 20億6113万
- 2020年3月31日 +12.68%
- 23億2241万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2021/06/14 15:00
連結包括利益計算書前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 2,467,009 4,034,438 売上原価 1,843,935 2,989,433
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/14 15:00
2.地域ごとの情報(単位:千円) 金融商品仲介業 その他金融サービス 合計 外部顧客への売上高 2,061,138 318,565 2,379,704
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/14 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 楽天証券株式会社 1,379,739 単一セグメントのため省略 - #4 事業等のリスク
- 当社は「日本のリテール金融改革を通じて社会に貢献します。」を経営理念に掲げております。この理念実現のためには、IFAという存在やその働き方への認知度を高め、IFAに相応しい人材を数多く輩出し、存分に活躍できる環境を作ることが必要と考えております。IFA認知度向上のために、当社は業界団体活動での活動や当社の広報宣伝活動を進めております。また、IFAの新規契約においては、すでに所属しているIFAの紹介に依るものが数多くあるため、IFAに提供するプラットフォームの改善を通じてIFAの満足度を高めてきております。2021/06/14 15:00
こうした取り組みの成果である、所属IFA数の増加は、連結売上高の増加につながるものであり、最も重要な経営指標の一つです。
しかし、IFAに対する認知度向上が進まず、またIFAのミスマッチによる解約の発生、競合他社とのIFA争奪が過熱する事態の発生、又は、当社グループに対する批判的な風評の発生等によりIFA数が伸び悩む可能性も否定できません。その場合には、証券仲介売上高やシステム使用料売上が減少し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/14 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、金融商品仲介業に係る口座総数は9,813口座(前年度末比22.7%増、1,815口座増)、媒介する資産残高は124,337百万円(前年度末比17.0%増、18,059百万円増)となり、当社の事業規模は拡大いたしました。2021/06/14 15:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高が2,467,009千円(前連結会計年度比3.7%増、87,305千円増)となったものの、オフィス開設等に伴う地代家賃等の増加や業務管理体制強化のための人員拡充による人件費の増加により営業利益が6,127千円(前連結会計年度比89.0%減、49,501千円減)、経常利益が7,408千円(前連結会計年度比86.9%減、49,230千円減)と税引き前段階では利益を確保しましたが、オフィスに係る法人住民税の均等割等により親会社株主に帰属する当期純損失が765千円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は38,790千円)となりました。
第16期第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/14 15:00
(単位:千円) 金融商品仲介業 その他金融サービス 合計 外部顧客への売上高 2,322,412 144,596 2,467,009