- 7345
- 2026/10/02
- 時価
- 33億円
- PER
- 34.27倍
- 2022年以降
- 赤字-239.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.17倍
- 2022年以降
- 1.8-9.52倍
(2022-2026年) - 配当
- 0.43%
- ROE
- 12.58%
- ROA
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/13 16:00
(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,046,738 2,232,654 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、顧客本位の業務運営の進展と所属するIFAの成功支援のため、業務管理体制の強化と媒介する資産残高の増加に注力しております。また、相続などの資産承継ニーズへの対応を強化するため、遺言代用信託の取り扱いを開始しました。引き続き、顧客のライフサイクルの伴走者としてアドバイスを提供するため、証券と保険の総合コンサルティングの実践とその他ニーズにワンストップで対応できるラインナップの拡充に努めてまいります。2023/02/13 16:00
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は215名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は240,612百万円(前年度末比0.6%減、1,533百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,186口座(前年度末比8.7%増、1,217口座増)となり、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,232,654千円(前年同四半期比26.7%減、814,083千円減)、営業損失86,833千円(前年同四半期は営業利益127,554千円)、経常損失86,291千円(前年同四半期は経常利益120,242千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失96,347千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益73,208千円)となりました。
(2) 財政状態の状況 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2023/02/13 16:00
第1四半期連結会計期間より、従来「販売費及び一般管理費」に計上しておりました「営業報酬」を「売上原価」として計上する方法に変更しております。この変更は、第1四半期連結会計期間より営業社員の歩合制営業報酬の計算方法を毎月の売上高に対応するよう一部見直したことを踏まえ、「売上原価」として計上することが業務の実態をより適切に表すと判断したためであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。