純資産
連結
- 2019年2月28日
- 231億6600万
- 2019年8月31日 +0.19%
- 232億1100万
- 2020年2月29日 -10.81%
- 207億100万
- 2020年8月31日 -11.27%
- 183億6700万
個別
- 2019年2月28日
- 227億9400万
- 2019年8月31日 +4.91%
- 239億1300万
- 2020年2月29日 -14.86%
- 203億6000万
- 2020年8月31日 -9.32%
- 184億6300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/11/30 16:14
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末より18.3%減の8,098百万円となりました。負債の減少は主に流動負債で売上の減少に伴う仕入債務の減少432百万円、流動・固定負債のリース債務減少996百万円によるものです。2020/11/30 16:14
純資産は、前連結会計年度末より11.3%減の18,367百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純損失が2,112百万円計上されたことによるものであります。
前年同期と比較し、売上高は31,851百万円(97.9%)減少、営業利益は4,967百万円(212.6%)減少、経常利益は4,467百万円(247.7%)減少、親会社株主に帰属する中間純利益は2,806百万円(404.5%)減少しております。減少の主な要因としては新型コロナウイルス感染症による影響で売上が減少したことによるものです。なお、当社グループは、報告セグメントが単一であるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/11/30 16:14 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/30 16:14
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当中間連結会計期間(2020年8月31日) 1株当たり純資産額 577.73円 514.51円