賞与引当金
連結
- 2019年2月28日
- 4200万
- 2019年8月31日 -7.14%
- 3900万
個別
- 2019年2月28日
- 4200万
- 2019年8月31日 -7.14%
- 3900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/12/01 16:01 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/12/01 16:01
※2 減損損失当中間連結会計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 販売促進費 14,485百万円 賞与引当金繰入額 39 退職給付費用 25
当中間連結会計期間において当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員への賞与の支払いに備えるため、賞与支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。2020/12/01 16:01 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/12/01 16:01 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当中間連結会計期間に負担すべき額を計上しております。2020/12/01 16:01