無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 2億6800万
- 2021年2月28日 -80.6%
- 5200万
個別
- 2020年2月29日
- 6500万
- 2021年2月28日 -21.54%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。2021/05/28 15:16 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/28 15:16
当社グループは、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として1,973百万円を特別損失に計上しております。場所(会社) 用途 種類 金額(百万円) 韓国・ソウル特別市(㈱トップシティー免税店) 店舗 建設仮勘定 354 韓国・仁川広域市(㈱シティープラス) 店舗 建物及び構築物建設仮勘定工具、器具及び備品使用権資産その他無形固定資産 5922220091 - のれん 412
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当事業年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/05/28 15:16