純資産
連結
- 2019年2月28日
- 231億6600万
- 2020年2月29日 -10.64%
- 207億100万
- 2021年2月28日 -38.48%
- 127億3600万
個別
- 2019年2月28日
- 227億9400万
- 2020年2月29日 -10.68%
- 203億6000万
- 2021年2月28日 -37.8%
- 126億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は6,998百万円(前連結会計年度末9,909百万円)となりました。負債の減少は、流動負債で主に買掛金が414百万円、リース債務が999百万円減少し、固定負債は長期借入金が537百万円、リース債務が231百万円減少したことによるものであります。2021/05/28 15:16
純資産合計は12,736百万円(前連結会計年度20,701百万円)となりました。純資産の減少は、主に親会社株主に帰属する当期純損失のため繰越利益剰余金が7,609百万円減少したことによるものであります。
また、当社グループは、報告セグメントが単一であるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/05/28 15:16
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「資産除去債務」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた252百万円は、「資産除去債務」252百万円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/05/28 15:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/05/28 15:16
なお、在外子会社等の資産及び負債は当連結会計年度末日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/05/28 15:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 577.73円 357.35円 1株当たり当期純損失(△) △47.82円 △214.59円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。